2017年 7月

  1. 佐藤青南

    ストレンジ・シチュエーション 行動心理捜査官・楯岡絵麻

    はじめの一行登場人物日本の小説の多くのパターンと同様、本書では、主要な登場人物が早い段階で出てきます。このシーンから少し続くやり取り…

  2. ロバート・A・ハインライン

    宇宙の戦士

    はじめの一行唐突に始まる物語今まで紹介した日本の小説のほとんどが、初めの一行で主人公の名前を明らかにしています。しかし、この小説は、…

  3. ビジネス書

    売れる文章術

    はじめの一行神田昌典氏の懐刀?この本の著者、中野功さんは多分神田昌典氏の懐刀。なぜそう思うかというと、中野氏を前面に出したセミナーを企画されていたか…

  4. エドガー・H・シャイン

    謙虚なコンサルティング-クライアントにとって「本当の支援」とはなにか

    はじめの一行多分ヒットはしていない当ブログタイトルに反して、本書は多分ヒットした本ではないと思います。とはいえ、英知出版という骨太な…

  5. パム・グラウト

    「感謝」で思考は現実になる

    はじめの一行ズバリ、想像以上の結果を提示いわゆる自己啓発のジャンルに分類されるであろう本書。一番初めに語られているのは、本書を手にし…

  6. ビジネス書

    そのまま使える「爆売れ」コピーの全技術

    はじめの一行顧客への共感からコピーライターが書いた本ですから、当然書き出しは結構考えられていると思います。そんな本書はこんな書き出し…

  7. サム・カーペンター

    社長の生産力をあげるシステム思考術

    はじめの一行海外のビジネス書の傾向色々なビジネス書を読んでいると、海外(恐らく多くはアメリカ)のビジネス書の前書きにはある傾向が見られます。それは、…

  8. 夏目漱石

    坊っちゃん

    はじめの一行名作のはじまりは?あまりに有名すぎる本作。今や空港の名前になったり、県の代名詞になったり・・・。あの坊っちゃんは、ど…

  9. 住野よる

    君の膵臓をたべたい

    はじめの一行エキセントリックなタイトルこの小説、まもなく映画が封切されるようです。けっこう売れたってことですね。それもそのはずで…

  10. ビジネス書

    リストビジネスの教科書

    はじめの一行究極の身の上話?著者は、インボックスマガジンを作って成功された人。つまり、文章をビジネスにしている人です。当然、本書の始…

  1. サアラ

    覚醒への道: 1億3000万年前、第8世界から地球に来た私
  2. デイブ・ラクハニ

    説得の心理技術
  3. ピーター・F・ドラッカー

    ドラッカーの遺言
  4. ヴァーン・ハーニッシュ

    SCALLING UP(スケーリング・アップ)
  5. ビジネス書

    図解 テレビに学ぶ 中学生にもわかるように伝える技術
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