2017年 12月

  1. ダン・S・ケネディ

    天才詐欺師のマーケティング心理技術

    はじめの一行売れることが正義である!?超皮肉屋で、仕事に忠実。極端で気難しそう。私が受ける、ダン・S・ケネディの印象です。…

  2. アンディ・モリンスキー

    ひっこみ思案のあなたが生まれ変わる科学的方法

    はじめの一行ひっこみ思案の克服法本書のテーマはひっこみ思案の克服法。海外のビジネス書は、比較的ある登場人物の背景・事例描写から始まる…

  3. ビジネス書

    「売る」コピー39の型

    はじめの一行型にはめればいい?コピーライティングの本だけあって、まえがきはもはやセールスレターですね。対象となる顧客を明確にし、そこ…

  4. ジャレド・ダイアモンド

    昨日までの世界(上) 文明の源流と人類の未来

    はじめの一行何の変哲もない空港の描写。実は・・・本書の始まりは、どこにでもありがちな空港の風景を描写しています。私はこの数ページを読…

  5. 小説

    不倫純愛

    はじめの一行ある中年夫婦の日常はじまりは、ある中年夫婦の日常から始まります。仲はいい。しかし、唯一うまくいかないのは夜の生活。…

  6. 小説

    RED

    はじめの一行不穏な物語の予感・・・主人公は、”一見”幸せな結婚を果たし、子どももいる30歳の塔子という女性。彼女の何気ない日常は、このシーンから…

  7. ナポレオン・ヒル

    悪魔を出し抜け!

    はじめの一行もはや説明不要の著者本書の著者、ナポレオン・ヒルといえば、とくにアメリカではかなり浸透している名前のようです。日本におい…

  8. 古賀史健

    嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

    はじめの一行物語風の始まり本書は、哲人と青年の対話形式で話が始まります。そもそも、本書のタイトル「嫌われる勇気」というのはなかなか秀…

  9. アルフレッド・アドラー

    人生の意味(人生の意味の心理学): 人生を生きる勇気

    はじめの一行思わせぶりいやいや、なんとも思わせぶりなまえがきです。なんだかすごい話が始まるぞ、と。「私たち人間は、諸々の意味の領…

  10. セス・ゴーディン

    セス・ゴーディンの出し抜く力: 先がわかる人は、何を見ているか

    はじめの一行監訳者のことば本書には、著者によるまえがきではなく、まずは監訳者の言葉として、神田昌典氏の言葉が紹介されています。比較的…

  1. セス・ゴーディン

    セス・ゴーディンの出し抜く力: 先がわかる人は、何を見ているか
  2. 小説

    水鏡推理4 アノマリー
  3. かん吉

    ブログ起業: 10年9割廃業時代を生き抜くブログ×ビジネス戦略 Kindle版
  4. ジェームズ・W・ペネベイカー

    こころのライティング―書いていやす回復ワークブック
  5. 七尾与史

    ドS刑事 風が吹けば桶屋が儲かる殺人事件
PAGE TOP